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こんな悩みやストレスを抱えていませんか?

お仕事における人間関係の悩みは永遠の課題ではないでしょうか。

 

人手不足が加速する中、人財確保は最重要課題であり

この人間関係の課題がクリアされていくと、生産性が上がったり、

サービスの質が向上するなど売り上げにも直結してきます。

人財投資は後回しになりがちなのですが、実は売上アップにつながる部分なので

 

根本から改善し、働きやすい環境づくりや、
イメージアップに努めていくことがより一層大切になってきます。

その環境づくりに限界を感じてしらっしゃるのでしたら
何か私の方でお力になることができるかもしれません。

 

セッションによる変化

1時間働くのもつらかったのが10時間働いても楽しいです!
売り上げが160%アップしました!
申し込みゼロだったのが、お問い合わせから申し込みがありました
セッション翌日に50万円の商品が売れました!
お金のことを考えても不安がなくなりました。
話すことがこわかった上司と話せるようになりました。
うつで休職中だったけど、復職できるようになりました。
薬を飲まなくてもパニックの不安がなくなりました。
今までクレームが多かったのが感謝されるようになりました。
行きたくなかった仕事が好きになりました。  など

すべての現象は、「因果応報の原則」のもと起こっています。

今起こっている物事にはすべて原因があり、原因によって生じた結果が
今、周りで起きている出来事なんです。

これはネガティブな現象だけではなく、ポジティブな現象も起こり、
思っていること、やってきたことが自分に返ってきます。

こういった原理原則があるからこそ、知識をいくら入れたところで
根本的に思っていることが変わらなければ
ネガティブな引き寄せが多くなり、人生の葛藤がふえてきます

この因果応報の原則は仏教での教えとして親しまれてきましたが、
実は最新の宇宙科学の分野では、科学的に証明されるようにもなってきたところです。

目には見えない世界「量子」「光」「周波数」「観念」ここから変えていきます。

言葉だけでは、イメージが出来ないので是非1度セッションを通して体感してみてください。

実際に体験することが、一番効果がわかると思います。

”量子の世界”に出会って人生の質が変わった

2022年は量子力学の分野、見えない世界について触れる機会がたくさんありました。

看護師として14年現場で働いてきましたが、健康面でも、メンタル面でも

こんなに早く「変化」を感じられたことはありませんでした。

それが「DNAシフトセラピー」「フォトセラピーパッチ」に出会ったことで

最短数分という短時間で根本からのケアができるようになったのです。

自己啓発やコーチングの限界

ご自分の能力を高めるために、自己啓発本やセミナーなどに何度も足を運ばれた方もいらっしゃるかもしれません。

時にはコーチングをお願いしたことがある方もいらっしゃるでしょう。

新しい価値観を広げていくことができ、行動も変わっていきます。

しかし、自己啓発やコーチングなどは欧米発祥のものが多く、
日本人と欧米人とでは幸せの感じ方などホルモンの出方や遺伝子から異なるため、
頭では納得してもいざ行動していったときに思い通りに行動できず、
挫折感を強く味わうなど逆効果になってしまうことがよくあります。
 

 

それは「思考」の粋を抜けないからです。

 

 新しい価値観・考え方を取り入れることができても、
今まで培ってきた思考の癖はかんたんには変わりません。

一瞬変わったとしても、行動しているうちに元々の思考の癖に戻ってしまうのです。

また、本当の意味で腹落ちさせることができていない状態ですと、
無理やりポジティブに持っていこうとしても心の奥では抵抗する気持ちや
納得できない想いが強くなってしまうため、結果的に苦しくなります。

日本人と欧米人との違い

民族による違いはセロトニントランスポーターという遺伝子の質によっても変わってきます。

この遺伝子にはSSタイプ、SLタイプ、LLタイプにわかれます。

SSタイプ→ネガティブ遺伝子を持っていると
セロトニン不足・ネガティブ・ストレスの影響受けやすい。
 生育環境に影響を
受けやすい

LLタイプ→ポジティブ遺伝子を持っていると
 セロトニン多量・前向き・ストレスが大きくても精神安定しやすい。
生育環境に影響受けにくい

SLタイプ→中間タイプ

  

日本人は 
SSタイプ:70%(2/3人) 
SLタイプ:27%(1/3人)
 
LLタイプ:3%(3/100人)

 

欧米人は 
SSタイプ:20%(1/5人) 
SLタイプ:50%(1/2人)
 
LLタイプ:30%(1/3人)

 

日本人は不安遺伝子を持っている人が圧倒的に多く、
欧米式の感情を高めるようなアファメーションや、自己啓発を行っても、
「でも…だよね」「やっぱ無理…」と
不安が湧き出てきてうまくいかないのです。