1.誰もが夢を追求できる社会を創ります
2.100歳を超えても健康不安なく、楽しめる人生作りを総合的に支援します
3.サービス提供者が一番幸せを感じられる環境を整えます
★Well-being(ウェルビーイング)
肉体的にも・精神的にも・社会的にも健康な状態を目指し、より人生が充実し幸福感を得られる状況を作っていきたいと思っております。
そのために、お金の勉強も、多様な働き方を選べるということ、実現させるための考え方やマインド、そして何よりも豊かさを自分で育てるためのパラダイムシフトをサポートをしていきたいと思っております。
特に経済的に貧困状態である方はサポートを受ける環境構築が困難なため、社会資源を最大限活用しながらサポートをし、サービス提供者にも、相談者にも豊かさが循環できるような仕組みを整えていきたいと思っております。
| 名称 | 一般社団法人 FP看護師パートナー協会 |
| 代表理事 | 高梨子あやの |
| 設立 | 2021年9月28日 |
| 所在地 | 本社 〒001-0026 北海道札幌市北区北26条西14丁目3-15 東京営業所 〒104-0016 東京都中央区銀座1丁目22番地11 |
| 事業内容 | ・教育・研修事業 ・人材育成・養成事業 ・相談・カウンセリング事業 ・企業・団体向け支援事業
・情報発信・執筆事業 |
高梨子あやのが以下権利を所有
・一般社団法人FP看護師パートナー協会 ライセンス所有
・コンテンツ作成・コンテンツオーナー
・HP所有権
■2021年
・9月28日 「一般社団法人 FP看護師パートナー協会」を設立
■2022年
・シングルマザー支援者養成講座を開講
(働き方とお金に関する相談業務)
■2023年
・リカバリーセラピスト養成講座を開講
(認知行動療法×読心術による問題解決特化型のカウンセリング技術)
・こども家庭庁「5年度ひとり親家庭等自立促進基盤事業」の採択を受け、シンママ支援事業を開始
■2024年
・こども家庭庁「R6年度ひとり親家庭等自立促進基盤事業」2年目採択
・産業保健事業を開始
■2025年
・札幌・石狩対象の「とことこRoom」創設
・MAWARI(XR事業のDePIN)に参加
心と認知の回復を軸に、当事者支援と支援者育成の両面から取り組んでいます。
・認知行動療法×読心術を用いたカウンセラー養成
・カウンセラーへの相談実務・活動フォロー
・メンタルヘルス・対人関係に関するセミナーの開催
・一般向け相談および無料相談の実施
・カウンセラー向けの資金繰り・ビジネス相談
・看護師・看護学生のうつ・自死予防を目的としたコミュニティ運営
・執筆・情報発信
◆シングルマザー支援事業(シングルマザーRoom)
シングルマザーおよび予備軍が、自立した生活設計を描けるよう支援しています。
・シングルマザー支援者の育成
・無料LINEオープンチャットの運営
・こども家庭庁「ひとり親家庭等自立促進基盤事業」の実施
(働き方・社会保障・家計・教育費・離婚準備等に関する無料セミナー)
・リアルイベントの開催
(東京・千葉・大阪・札幌 ほか)
札幌・石狩エリアを中心に、産前産後・育児期の心のケアに取り組んでいます。
・産前産後・育児期向けメンタルケアセミナー
・お悩み解消ワーク会・交流会の開催
・PTA・地域団体向け講演
・訪問・託児・オンラインによるカウンセリング
・支援者向け研修の実施
医療職を中心に、学び直しやキャリア形成を支援しています。
・看護大学 社会人入試対策
・小論文添削および進学サポート
◆産業保健・企業向け支援事業
企業・団体向けに、メンタルヘルスと人間関係の課題解決を支援しています。
・企業におけるメンタルヘルスケア支援
・ハラスメントに関する相談対応および関係再構築支援
・ハラスメント相談窓口の設置・運営
・社員研修・管理職研修の実施
スキルや知識の学びはスタート地点でしかないと考えているため、実践したうえで、さらにフィードバックを受け、よりリアルな学びを受けられるような環境をつくっております。
また、ある程度のレベルになった場合は、お仕事として依頼させていただき、自立に向けた支援も実施。ご自身の実績を積んでいけるよう、お仕事環境づくりもさせていただいております。
かんたんに、すぐにお仕事をしたい。収入を大きく増やしたいといった方には向いていませんが、長く活用できる知識やスキルを身につけたい。中長期的なキャリアアップに向けて準備をしたいという方向けとなっております。
▼運営Webサイト
【一般社団法人FP看護師パートナー協会│看護師 カウンセラー シングルマザー お金と働き方と人間関係の相談窓口】
【とことこRoom|出張・訪問・託児・オンラインカウンセリング 産前産後ケア |札幌・石狩】
▼LINEオープンチャット
「看護師愚痴吐きとレスポンス自由の傾聴の場」55名
「シングルマザーRoom」321名
▼公式LINE:
「シングルマザー向け」
「看護師向け」
「カウンセリング技術UP&お仕事」
「予約専用:リカバリーセラピー」
▼メールマガジン
「HaMaLife通信」
▼Facebookグループ管理人
「子どもと家族を守る看護師 離婚問題・生活防衛(お金)・モラハラ・DV」
「看護師さん互助自助の場・輝いている看護師とこれから輝く人をつなげて看護師の定着促進」
「看護師と看護学生ストレス発散の場」
▼Instagram
高梨子あやの(@ayanooon1030)
★Well-being(ウェルビーイング)
肉体的にも・精神的にも・社会的にも健康な状態を目指し、より人生が充実し幸福感を得られる状況を目指す。
そのためのメンタルセラピストの養成事業を拡大し、無料・有料問わず相談環境を構築する。
特に経済的に貧困状態である方はそういった環境構築が困難なため、社会資源を活用しながらサポートをしていく。
★ムーンショット目標
「誰もが夢を追求できる社会」
「100歳まで健康不安なく、人生を楽しめる社会」の実現
目標1:脳の成約から解放された社会の実現に向け、潜在意識・集合的無意識下の思考の枠・価値観などの解放
目標7:健康不安なく100歳まで過ごせるよう、光免疫療法や分子栄養学、感情や環境など統合的にケアをして、病院にかからなくてもよい状態を目指していく。
目標9:心の安らぎや活力の増大に向け、日常的にカウンセリングなどで心のケアができる環境を整える。また、セラピストやカウンセラー、看護師・介護士など対人支援者の心のケアが不足しており、対人支援の質も下がっている。誰もが心豊かに過ごせるよう、対人支援者のケアも重点的に行っていく。
★母子生活支援施設・ファミリーホーム(里親事業)
虐待や貧困は連鎖するといわれており、肉体的・精神的・社会的自立を統合的にできる人材の育成と、施設を全国に展開していく。
また虐待児など子ども自身のケアも大切であるが、子を育てる養育者の心のケアが喫緊の課題である。地域や親子関係が希薄になり、孤育てになりやすいため、展望としては多世代が交流できる環境を、協業して作っていきたいと考えています。
そのため、非営利型への変更もしくは社会福祉法人やNPO法人等の設立も検討中です。
代表理事・高梨子の想い
一般社団法人FP看護師パートナー協会は、
看護師やシングルマザーをはじめとする方々の
「選択肢を拡げること」を目的に、2018年の起業当初から活動を続けてきました。
ただ生活するために働くのではなく、
心から「楽しい」「幸せ」と感じられる仕事に出会い、
収入も確保しながら、自分らしく生きていける。
そんな働き方や生き方を、現実的に実現できるようサポートしたい。
この想いは、今も変わらず、私たちの軸となっています。
現在、社会全体が大きな価値観の転換期にあり、
多くの方が、これまでの常識や固定観念に縛られ、
生きづらさや苦しさを抱えています。
「こうしたらいいよ」
「もっとこう考えたら楽になるよ」
頭では理解できても、
心が追いつかない。
行動に移せない。
その結果、
「わかっているのにできない自分」を責めてしまい、
さらに苦しくなってしまう方も少なくありません。
私たちは、
その状態を「意志が弱いから」「努力が足りないから」とは考えていません。
本当の意味で変化が起きるのは、
アドバイスを受け取ったときではなく、
自分自身を深く理解できたときだと考えています。
自分の価値観、思考の癖、感情の背景を理解できたとき、
はじめて他者にも寛容になり、
無理のない選択ができるようになります。
「○○しなければならない」という思考から、
「○○でも大丈夫」
「今の私にとっての最善は○○」と、
自分で選び、決められる状態へ。
そのために必要なのが、
心の強さと、レジリエンス力(回復力)です。
自分と向き合う強さ。
家族や周囲の人と向き合う強さ。
それらが、今うまく使えなくなっている方と一緒に、
少しずつトレーニングしていく。
それが、一般社団法人FP看護師パートナー協会の支援スタンスです。
Experience|経験に基づく支援
一般社団法人FP看護師パートナー協会は、
「現場で起きている現実」と「当事者の体感」を何よりも大切にしています。
代表理事の高梨子自身が、看護師としての臨床経験だけでなく、
育児・離婚・シングルマザーとしての生活、
心身の不調や制度の壁を実際に経験してきました。
机上の理論ではなく、
生きてきた経験そのものを土台にした支援を行っています。
・臨床看護師として14年間の医療現場経験(小児科病棟を含む)
・産後の長時間労働と育児の両立によるメンタル不調の経験
・シングルマザーとしての生活再建・働き方の再設計
・数多くの相談・支援ケースに関わり続けてきた実践知
・こども家庭庁補助事業としての支援実行経験
Expertise|多角的な専門性
当協会の強みは、
「心・体・お金・人間関係」を切り離さず、
一人ひとりの状況に合わせて統合的に支援できる専門性です。
看護・心理・お金の知識を横断的に扱い、
制度や理論を“使える形”に翻訳することを重視しています。
・看護師・ファイナンシャルプランナー・カウンセラーとしての専門知識
・認知行動療法をベースにした根本的な思考・感情の整理支援
・所得・税制度・社会保障制度を踏まえた現実的な生活設計
・シングルマザー支援、支援者育成、産業保健事業の実践ノウハウ
・多職種(看護師・FP・カウンセラー)が連携する支援体制
Authoritativeness|実績に裏打ちされた信頼性
一般社団法人FP看護師パートナー協会は、
一時的な流行や理論ではなく、
継続して成果を積み重ねてきた実績を大切にしています。
行政・支援機関・企業・個人など、
多様な立場からの相談や連携実績が、
当協会の社会的な信頼性につながっています。
・一般社団法人としての組織運営実績
・こども家庭庁補助事業の実施団体としての経験
・看護師・支援者向け講座・育成事業の継続運営
・シングルマザー支援における具体的な改善・変化事例
・医療・福祉・産業分野への横断的な支援展開
Trustworthiness|誠実さと一貫性
私たちは、
「できること」「できないこと」を正直に伝え、
無理に希望を押し付けることはしません。
一人ひとりの状況やペースを尊重し、
継続的な対話とフォローを通じて、
安心して相談できる関係性を築くことを重視しています。
・過度な成果や即効性を謳わない誠実な姿勢
・実体験と根拠に基づいた情報提供
・支援内容・料金・対応範囲の透明性
・多職種によるチェック体制と継続的なフォロー
・「支援する側も人である」ことを前提にした関係づくり