2025年8月11日

【DePIN革命の扉が開く】MAWARIパブリックセール開始~AIと空間コンピューティングが創る新しい世界~

こんにちは、高梨子あやのです。

「暗号通貨って結局何に使うの?」「投資はリスクが高くて怖い」そんな風に感じている方も多いのではないでしょうか。私もFPとして多くの相談者の方から、同じような不安をお聞きしてきました。特にシングルマザーの皆さんにとって、限られた資産をどう活用するかは切実な問題ですよね。

でも今日お話しするMAWARIというプロジェクトは、そんな従来の「投資=ギャンブル」という常識を変える可能性を秘めています。これは単なる暗号通貨投資ではなく、未来のインフラ構築に参加し、社会に貢献しながら報酬を得るという新しい仕組みなのです。

AIと空間コンピューティングが描く未来像

まず、なぜ今MAWARIが注目されているのか、その背景から見ていきましょう。

私たちの生活は、この10年でスマートフォンによって劇的に変化しました。でも、これからの10年は、それ以上に大きな変化が待っています。AI技術の進歩により、私たちはデジタル世界の中に入り込み、まるでそこにいるかのような体験ができるようになります。これが「空間コンピューティング」と呼ばれる技術です。

国連貿易開発会議(UNCTAD)の最新レポートによると、AI市場は2023年の1,890億ドルから2033年には4.8兆円に成長すると予測されています。これは10年間で25倍という驚異的な拡大です。UNCTAD

そして空間コンピューティング市場も同様に、2024年の1,653億ドルから2032年には6,202億ドルへと、年平均成長率18.3%で拡大すると見込まれています。Market.us

このような背景の中で、MAWARIは空間コンピューティング分野のDePIN(分散型物理インフラネットワーク)プロジェクトとして、世界初の取り組みを展開しているのです。

MAWARIとは何か?なぜ革新的なのか?

株式会社MAWARIは2017年に設立され、XR(拡張現実)向けの3Dストリーミング技術を開発する企業です。同社は創業初期から年間平均150万ドルの収益を維持し、Netflix、KDDI、T-Mobile、BMWなど、世界的な企業50社以上との商業プロジェクトを成功させてきました。CoinDesk Japan

MAWARIの技術は、従来不可能だった「超低遅延での3Dコンテンツ配信」を実現します。例えば、大阪・関西万博では、Brave GroupやVirtual Avexとの連携により、リアルタイム3Dストリーミング技術を活用したVtuberによるミート&グリート体験を提供しました。来場者は、まるで目の前にアバターが存在するかのような感覚で交流を楽しむことができたのです。CoinPost

なぜ今、DePINが注目されているの?

従来のインフラは、GoogleやAmazonのような巨大企業が中央集権的に管理していました。でも、それでは高品質な3Dコンテンツを世界中にリアルタイムで配信するには限界があります。物理的な距離による遅延や、集中的な処理による負荷の問題が生じるからです。

MAWARIのDePIN(分散型物理インフラネットワーク)は、世界中に分散配置されたGPUノードが協調して動作し、ユーザーに最も近い場所で処理を行います。これにより、平均1秒以内のファーストフレーム表示、80%の帯域幅削減、99.9%の稼働率を実現しているのです。

つまり、みんなで力を合わせて作るインフラの方が、大企業が独占するインフラよりも効率的で高性能になるということ。これって、私がいつもお伝えしている「一人ひとりの力を合わせることで、より大きな価値を生み出せる」という考え方そのものですよね。

数字で見るMAWARIの確かな実績

「本当に技術として機能しているの?」そんな疑問を持つ方もいらっしゃるでしょう。MAWARIの実績を数字で見てみると、その技術力の高さが明確に分かります。

2024年の運用実績

  • 世界50カ所以上でのグローバル展開
  • 99.9%という驚異的なネットワーク稼働率
  • 50,000時間の実際のストリーミング配信実績
  • 従来技術と比較して80%の帯域幅削減を実現
  • 平均1秒という超低遅延でのファーストフレーム表示

これらの数字は、MAWARIが理論だけでなく、実際に動いている技術であることを証明しています。99.9%の稼働率というのは、大手クラウドサービスと同等かそれ以上の水準です。

信頼できるパートナー企業との実績

さらに注目すべきは、MAWARIと実際に取引している企業の顔ぶれです。

Netflix、KDDI、T-Mobile、SEGA、東京国立博物館といった、各業界を代表する企業がMAWARIの技術を実際に採用しています。これは、MAWARIの技術が「実験段階」ではなく「商業利用に耐える品質」を持っていることを意味します。

また、Samsung NextやBlockchange Venturesなどの著名なベンチャーキャピタルが投資していることも、プロジェクトの将来性への信頼を示しています。

日本での特別なポジション

特に私たちにとって重要なのは、KDDIとの深いパートナーシップです。KDDIは日本最大手の通信事業者として、MAWARIのインフラ運営パートナーとしてサービス提供を行っています。これにより、日本でのGuardian Node運用には、世界トップクラスの通信インフラのサポートが得られるのです。

Republicでの正式販売と米国規制クリア

Republicは、米国で最も信頼されているクラウドファンディング・投資プラットフォームの一つです。SEC(米国証券取引委員会)の厳格な規制下で運営されており、個人投資家が未上場企業やプロジェクトに投資できる合法的な仕組みを提供しています。

なぜRepublicがMAWARIを選んだのか?

Republicは投資案件を厳格に審査することで知られています。特に暗号通貨・ブロックチェーン関連プロジェクトについては、以下の観点から徹底的な審査を行います

技術的妥当性

  • 実際に動作する技術があるか
  • 市場でのニーズが証明されているか
  • 競合他社に対する優位性があるか

ビジネスモデルの健全性

  • 収益モデルが現実的か
  • 財務状況は健全か
  • 法規制への対応は適切か

経営陣の信頼性

  • 過去の実績と経験
  • 業界での評判
  • プロジェクト遂行能力

MAWARIがこの厳格な審査をクリアし、Republicでの取り扱いが決定されたということは、第三者機関による客観的な信頼性の証明と言えるでしょう。

米国規制下での正式販売という意味

さらに重要なのは、MAWARIのGuardian Node販売がRegulation D(規則D)という米国の正式な証券法規制に従って行われていることです。

Regulation Dとは

  • SEC(米国証券取引委員会)が定める私募規則
  • 投資家保護のための厳格な開示義務
  • 適格投資家への販売に限定
  • 法的トラブルのリスクを最小化

これは、「怪しい暗号通貨プロジェクト」ではなく、米国の法律に完全に準拠した正当な投資商品として認められていることを意味します。

私たちの特別なポジション・MAWARIとの関係性

実は私たちは、日本でMAWARIと最も近いコミュニティにいます。CFOの谷田部丈夫氏から直接、最新情報やシステムの説明、フォロー、体験会の実施などを受けられる立ち位置にいるのです。

また、このような日本のコミュニティは、谷田部氏だけでなく、海外メンバーからも高く評価され、イベントを一緒にさせていただけたり、コミュニティ限定のキャンペーンなども受けることができたりと、共に事業を進める仲間といった想いで関わらせていただけています。

谷田部氏は、過去20年にわたりクリエイティブディレクターやデータコンサルタントとして、Nike Japan、Mixpanel、NHK、avex、Roland、WOMB、MUTEK Japan、MyAnimeListなどでマーケティングPRや新規事業立ち上げに携わってきました。カンヌ国際広告祭2008年金賞、WORLD MEDIA FESTIVAL 2016年金賞を受賞した実績を持つ、XR業界のトップランナーです。Biz-Study

現在はMAWARIの創業メンバーであり日本の責任者として、XRにおけるエクスペリエンス設計とWeb3のコミュニティ設計を担当されています。

パブリックセール開始の詳細

2025年7月30日、MAWARIのGuardian Nodeパブリックセールが正式に開始されました。これは、分散型インフラストラクチャ・オファリング(DIO)と呼ばれる仕組みで、誰でも未来のインフラ構築に参加できる画期的な機会です。

Guardian Nodeの仕組み

Guardian Node(ガーディアンノード)は、Mawari NetworkのXRコンテンツ配信の品質を監視・検証する役割を担います。具体的には以下のような作業を行います

  • ストリーミング品質がベンチマーク基準を満たしているかの確認
  • Spatial Streamer Nodeが完了したレンダリングタスクの結果検証
  • 遅延、ジッター、パケット損失、動画品質などのリアルタイム指標の監視
  • ネットワーク活動の検証可能なオンチェーン記録への貢献

技術的な専門知識は必要ありません。必要なのは、CPU搭載のコンピューター(GPUは不要)と安定したインターネット接続、そして24時間中8回以上の可用性検証への応答だけです。

自分でコンピューター管理をしなくてもよい仕組みについての詳細が8/24のイベントで発表となります。

投資プランと収益モデル

Guardian Nodeライセンスは333ドル(約5万円)で、3つのプランから選択できます

※紹介コードを入力すると1口当たり316.35ドル(5%OFF)で購入することができます。

①5%OFFの招待コード ②コミュニティの特権を得たい ③詳細を聞きたい方、④購入やアフターサポートを受けたい方 ⑤アフィリエイト報酬を得たい方 

上記をご希望の方はお問い合わせください。

Plan1:Visionary(長期成長重視)

  • 早期インセンティブ:25 MAWARIトークン
  • 長期報酬比率:72.3%
  • 特徴:ネットワークの成長とともに報酬が増加

Plan2:Balance(バランス重視)

  • 早期インセンティブ:522 MAWARIトークン
  • 長期報酬比率:16.7%
  • 特徴:即時報酬と長期成長のバランス

Plan3:Catalyst(早期報酬重視)

  • 早期インセンティブ:1,047 MAWARIトークン
  • 長期報酬比率:11.0%
  • 特徴:初期3年間での報酬を優先

収益は2つの仕組みで得られます。

①ネットワーク監視報酬として、Mawari Networkの純収益の最大20%が運用者に分配されます。これは、XR市場の成長とともに自動的に増加する長期的な収益源です。

②加えて、初期3年間は早期オペレーターインセンティブとして、選択したプランに応じてMAWARIトークンが配分されます。Mawari Blog

将来的にMAWARIの技術が使われている間、ノード運用に参加した方には、サーバが働いている間ずっと報酬が入り続ける仕組みとなっています。システムを構築するとそのシステムが稼働している限り、収益があるというイメージはできますでしょうか?

自分が働かなくても収入を得られる仕組みなので、谷田部氏はいつも「働き方改革になる」ということを繰り返し、説明してくれています。また、私がシングルマザー支援をしていること、シングルマザーは不登校のお子さんを持つ方も多いという話をさせてもらった時、そういった方にこそ安心した生活を届けたいということも、おっしゃっていました。

パブリックセールの具体的な参加方法

MAWARIのGuardian Nodeライセンスは、2025年7月31日から一般販売が開始されています。購入はArbitrumチェーン上で行われ、333ドル(約5万円)で取得できます。

参加手順

  1. Arbitrum対応のウォレット準備
  2. USDTもしくはUSDC、ETHを準備(どれもArbitrumでの準備)
  3. https://nodes.mawari.netにアクセス
  4. 希望するプラン(Visionary/Balance/Catalyst)を選択
  5. 招待コードの入力で、5%OFFで購入(316.35ドル/1口)
  6. 購入手続きを完了
  7. Guardian Node運用開始(上場後)

技術的な運用に不安がある場合は、KDDI、Bitmedia、Easeflow、DepinHub、Zelucashなどの認定パートナーによるNode-as-a-Serviceを利用することも可能です。

※取引所開設等の相談も対応しております。

市場規模から見る投資機会の妥当性

なぜMAWARIの取り組みが注目されるのか、市場データを見ることで理解できます。

AI業界全体の成長

  • 2025年:6,382億ドル(約95兆円)
  • 2034年:3兆6,805億ドル(約550兆円)
  • 年平均成長率:19.2%

生成AI市場の爆発的成長

  • 2024年:259億ドル
  • 2034年:1兆57億ドル
  • 年平均成長率:44.2%

空間コンピューティング市場

  • 2024年:1,653億ドル
  • 2032年:6,202億ドル
  • 年平均成長率:18.3% Precedence Research

これらの数字が示しているのは、AIと空間コンピューティングの融合がもたらす巨大な市場機会です。MAWARIは、この成長分野の最前線で、実際にビジネスを展開している数少ない企業の一つなのです。

従来の暗号通貨投資との比較:なぜMAWARIなのか

「暗号通貨って値動きが激しくて怖い」「ギャンブルみたいで不安」という声をよく聞きます。確かに、多くの暗号通貨は投機的な側面が強いのが現実です。

でも、MAWARIのGuardian Nodeは、従来の暗号通貨投資とは根本的に異なる特徴があります。これは、新しい経済システムそのものを構築する活動への参加なのです。

従来の暗号通貨投資の特徴MAWARIの特徴
①価格変動による利益を期待
②市場心理に大きく左右される
③実用的な価値が不明確なプロジェクトも多い
④受動的な投資(買って待つだけ)
実際に稼働するインフラから収益を得る
②Netflix、KDDI、BMWなど実績ある企業が利用する技術
③空間コンピューティング市場という成長分野の基盤
能動的な参加(インフラ構築に貢献)

例えば、インターネットが普及し始めた頃を想像してみてください。インターネット関連の株を買うのと、実際にインターネットインフラの一部を所有して運営するのでは、どちらが確実で持続的な収益をもたらすでしょうか?

MAWARIのGuardian Nodeは、まさに「次世代インターネット(空間コンピューティング)のインフラオーナー」になることなのです。

「システムが働く」という発想

仕事の概念は「私たちが時間を提供して、その対価として収入を得る」という構造が多いです。つまり、私たちが休んでいる間は収入ゼロ。病気で働けなくなれば収入は途絶える。自分しか収入源がない多くのシングルマザーが抱える根本的な不安の正体です。

ですが、MAWARIのGuardian Nodeは、この常識を根本から変えてくれます。

システムが働く仕組み

  • Guardian Nodeライセンスを購入=インフラシステムの一部を所有
  • システム稼働中は24時間365日、自動的に価値創造
  • 世界中のユーザーがXRサービスを利用するたびに収益が発生
  • 私たちが寝ている間も、システムが働き続ける

これって、実は私たちの身の回りにもある概念なんです。例えば、マンションを所有して賃貸に出している大家さんは、自分が働かなくても家賃収入を得ています。でも、不動産投資には数百万円から数千万円の初期投資が必要で、私たちには現実的ではありませんでした。

MAWARIのGuardian Nodeは、約5万円という少額から「システムオーナー」になれる革新的な仕組みなのです。もちろん10口、100口、500口…と資産の状況によって増やすことも可能です。

ただし、重要なのは、「生活を切り詰めてまで投資しない」ということ。

まずは今の生活を安定させ、自分自身に投資することが先決。その上で、余剰資金がある方にとって、MAWARIは未来への投資として検討に値する選択肢だと考えています。

日本でのDePIN展開と私たちの役割

日本では、DePINプロジェクトはまだ始まったばかりです。でも、それだけに大きなチャンスがあると考えています。

MAWARIは、KDDIやAnimoca Brands Japanとの戦略的パートナーシップを締結しており、日本でのインフラ構築を本格的に進めています。私たちが谷田部CFOから直接情報を得られる立ち位置にあるということは、この成長期における情報優位性を意味します。

2025年8月には、株式会社ビットメディアとの連携により「DePIN.Tokyo」というサービスも開始予定です。これは、Guardian Nodeライセンス保有者に対して、高品質かつ安定したコンピューティングリソースを提供するもので、技術的な運用に不安がある方でも安心して参加できる環境が整備されています。PR TIMES

新しい働き方としてのDAO参加

MAWARIプロジェクトは、私がいつもお話ししている「仕事とプライベートを分けない新しい働き方」の実例でもあります。

Guardian Node運用は、従来の「時間を切り売りする労働」とは異なります。ネットワークの成長に貢献することで、その価値創造に見合った報酬を得る。これは、私が提唱している「やりたいことを仕事にする」考え方と通じるものがあります。

特に、シングルマザーの皆さんにとって、在宅でできる新しい収入源として、Guardian Node運用は検討に値する選択肢だと思います。子育てをしながら、未来のインフラ構築に貢献し、その対価を得る。そんな働き方が現実になりつつあります。

新しい可能性を見つける

「暗号通貨は危険」「新しい技術は怖い」そう思ってしまうのは、過去の経験や周りの意見に基づく認知の歪みかもしれません。

でも、考えてみてください。今私たちが当たり前に使っているインターネットも、最初は「怪しい技術」と言われていました。スマートフォンも、「電話とメールができれば十分」と言われていた時代がありました。ですが今では誰もが当たり前のように使っていますよね。この状況と同じ変化の時に、私たちは立っています。

重要なのは、情報を正しく理解し、自分なりの判断基準を持つことです。

MAWARIの場合、以下の点が信頼性の根拠となります

  • 既に7年間の事業実績があること
  • Netflix、KDDIなど大手企業との実際の取引実績
  • 具体的な技術と明確なビジネスモデル
  • 日本の大手企業(KDDI)との戦略的パートナーシップ
  • 米国最大級の投資プラットフォーム「Republic(リパブリック)」での正式取り扱い
  • 世界で最も厳格とされる米国の規制をクリア

まず何から始めればよいのか?

「興味はあるけど、何から始めたらいいかわからない」そんな方も多いと思います。

ステップ1:情報収集

  • MAWARIの公式サイトやブログで基本情報を確認
  • 谷田部CFOの講演動画やインタビューを視聴
  • DePINという概念について理解を深める

ステップ2:説明会・体験会への参加

  • コミュニティ限定のZoom説明会に参加する
  • 体験会に参加する
  • 実際の技術デモを見学
  • 疑問点を直接質問

ステップ3:少額からの参加検討

  • 家計に無理のない範囲での投資額を設定
  • プランの特徴を理解して選択
  • 運用方法(自己運用orパートナー委託)を決定

大切なのは、「完璧に理解してから行動する」のではなく、「理解しながら行動する」こと。私自身も、MAWARIに関わることで、この業界の事を知ることができました。自分事になることで興味関心が深まり、定着していきます。一歩ずつ学びながら進んでいきましょう。

暗号通貨を使わなければなりませんが、これから確実に普及していく手段になります。一緒に学んでいきましょう。購入までのサポートや相談もご対応いたします。

まとめ:一歩踏み出す勇気を持って

MAWARIのパブリックセール開始は、私たち一人ひとりが未来創りに参加できる貴重な機会です。

確かに新しい技術への投資にはリスクがあります。でも、リスクを避けるだけでは、新しい可能性も見つけることはできません。大切なのは、リスクを理解した上で、自分なりの判断をすることです。

私たちは、MAWARIと最も近い立ち位置にいるという恵まれた環境にあります。CFO谷田部氏から直接情報を得られる機会を活かし、しっかりと理解を深めた上で、参加を検討してみませんか。

あなたの中にある「新しいことにチャレンジしたい」という気持ち、それこそが一番の資産です。その気持ちを大切に、一緒に未来を創っていきましょう。

①5%OFFの招待コード ②コミュニティの特権を得たい ③詳細を聞きたい方、④購入やアフターサポートを受けたい方 ⑤アフィリエイト報酬を得たい方 

上記をご希望の方はお問い合わせください。

参考情報

※投資は自己責任で行ってください。余剰資金の範囲内での参加を強くお勧めします。

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